自動化の監査ログでジャーニーを監視する
ジャーニーがトリガーされると、自動化の監査ログにフローとともに表示され、プロジェクトまたはインスタンス全体で実行されているすべての実行の追跡、監視、トラブルシューティングに役立ちます。自動化アクティビティの監視の詳細をご確認ください。
他のフローの実行と同様に、ジャーニーがトリガーされた日時、実行のステータス、および実行された (または実行されなかった) アクションを確認できます。
これらのエントリは 90 日間のみ保存され、それより古いエントリは削除されます。
ジャーニーの実行の監査ログは、ジャーニーが作成されたプロジェクト、またはグローバル自動化で確認できます。
プロジェクト内のジャーニーの監査ログを表示する
サイドバーに表示されるプロジェクト名の横で [その他のアクション] (•••) を選択し、次に [プロジェクト設定] を選択します。
[自動化] を選択します。
[監査ログ] タブを選択します。
ジャーニーが自動化の監査ログに表示されるようにするため、ジャーニー タイプの設定は自動化のフロー ビルダー内でもレンダリングされます。自動化でジャーニー タイプに対して行われた変更を [ジャーニー] で同期することができず、ジャーニー タイプが期待どおりに機能しなくなる可能性があります。
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