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Jira Automation のドキュメントが移動しました。

以前「Jira のプロセスとワークフローを自動化する」セクションにあった Jira Cloud Automation に関連するすべてのコンテンツ、新しい Cloud Automation のドキュメントに移動しました。

Cloud の自動化のドキュメントに移動する | これを行った理由

SLA 表示形式を設定する

SLA はリクエストの課題ビューだけでなくキューにも表示され、SLA のステータスを追跡できます。これには次の内容が含まれます。

時計の残り時間 - SLA 内にリクエストを解決するために残された時間です。タイマーは自動で黄色になり、SLA が達成失敗になると赤色になります。各 SLA 項目にカーソルを合わせると、ツールチップに SLA 目標に向けたデータが表示されます。

最初のレスポンスまでの時間解決までの時間 - 測定中の SLA のタイプと、リクエストが解決されるまでの時間を示します。

プロジェクト管理者は、表示する SLA のツールチップの形式を選択できます。この形式はリクエストの課題ビューとキュー ビューの両方で有効です。

SLA の表示オプションを設定するには、次の手順を実行します。

  1. サービス プロジェクトで、[プロジェクト設定]> [SLA] の順に移動します。ここには、既存のすべての SLA が表示されます。

  2. ドロップダウンから [その他の操作 ()] と [編集] を選択します。

  3. [SLA の表示形式] でオプションを選択します。

  4. [保存] を選択します。

SLA 表示形式のオプション

期限重視

この形式では、相対的な日時、または完了した SLA、または達成失敗した SLA の正確な日付が表示されます。例: 期限は明日午前 10 時 30 分

時間重視

この形式は、時計の残り時間を表示します。例: 解決までの時間は 8 時間 30 分


このページは企業管理対象プロジェクト向けです。

サービス プロジェクト サイドバーの左下に [チーム管理対象プロジェクトを利用中です] が表示されている場合は、次のチーム管理対象プロジェクトの記事をご確認ください。

企業管理対象プロジェクトとチーム管理対象プロジェクトの違いに関する詳細。

 

 

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