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欠落している機能をインシデントに追加する

この記事では、現在展開している機能について説明します。これらの機能がサイト上で公開される時期は、リリース ノートまたは Atlassian コミュニティでご確認ください。

課題が最初にインシデントとして作成されなかった、または新機能が導入される前にインシデントとして作成された場合は、インシデントを更新して新機能にアクセスするように求められます。

更新するとインシデントが Opsgenie に接続して、アラート、対応者、リンクされたアラートなどの機能にアクセスできます。リンクされたアラートはすぐに利用できますが、アラートと対応者についてはまずプロジェクト管理者が有効にする必要があります。リンクされたアラートの詳細をご確認ください。または、対応者フィールドをサービス プロジェクトに追加する方法をご確認ください

アラートが既に有効になっている場合は、インシデントを更新すると、すべての対応者、影響を受けるサービス オーナー チーム、通知設定を行った担当者に、対応者アラートが作成されて送信されます。

プロジェクト管理者は、[プロジェクト設定] の [インシデント管理] ページでアラートを有効にできます。

インシデントを更新してもインシデントに追加されたデータには影響せず、エージェントはインシデントに対する作業を停止しません。

最終更新日 2021年08月18日)
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