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Jira Automation のドキュメントが移動しました。

以前「Jira のプロセスとワークフローを自動化する」セクションにあった Jira Cloud Automation に関連するすべてのコンテンツ、新しい Cloud Automation のドキュメントに移動しました。

Cloud の自動化のドキュメントに移動する | これを行った理由

未割り当てのリクエスト タイプとは

未割り当てのリクエスト タイプは、作業カテゴリ (インシデント、問題、変更など) に属しません。サービス プロジェクトで最近作業カテゴリを有効にした場合、開始するには既存のリクエスト タイプをこれらのカテゴリに割り当てる必要があります。リクエスト タイプが割り当てられるまでは、[プロジェクト設定] にある [リクエスト タイプ] ページの [未割り当て] セクションに表示されます。

未割り当てのリクエスト タイプを持つリクエストは、作業カテゴリの特別な機能 (デプロイのリスクを最小限に抑えるための専用の変更管理統合と自動化、またはインシデント タイムライン、電話会議、チャット機能などのインシデント管理機能など) にアクセスできません。

未割り当てのリクエスト タイプを持つリクエストは、5 つの作業キュー セクション (サービス リクエスト、インシデント、問題、変更、またはインシデント後レビュー) のいずれかではなく、ナビゲーション サイドバーの [キュー] に表示されます。

未割り当てのリクエスト タイプを作成して後で作業カテゴリに割り当てるには、プロジェクト設定の [リクエスト タイプ] ページにある [未割り当て] セクションで [リクエスト タイプを作成] を選択します。

プロジェクト設定にある [リクエスト タイプ] ページの [サービス リクエスト]、[インシデント]、[問題]、[変更]、または [インシデント事後レビュー] セクションで [リクエスト タイプを割り当て] を選択することで、未割り当てのリクエスト タイプを選択した作業カテゴリに割り当てられます。既存のリクエスト タイプを作業カテゴリに割り当てる方法をご確認ください

その他のヘルプ