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対応者アラートとは

この記事では、現在展開している機能について説明します。これらの機能がサイト上で公開される時期は、リリース ノートまたは Atlassian コミュニティでご確認ください。

インシデントが登録されると、解決に向けて作業を行うためにユーザーとチームを対応者としてインシデントに追加できます。

アラートが有効になってインシデントに対応者が追加されると、そのアラート通知の設定とアラートの優先度に従って対応者にアラートが送信されます。アラートの優先度に関する詳細をご確認ください。または、アラート通知の設定方法をご確認ください

管理者は、[プロジェクト設定] の [インシデント管理] 設定ページでアラートを有効にできます。これをオンにして設定すると、ユーザーが割り当てられた時、対応者として追加された時、またはインシデントでサービスを所有した時にアラートが自動で作成されます。

Jira 管理者は、インシデントの課題ビューから対応者アラートを作成して承認できるように、インシデント リクエスト タイプに関連付けられた各課題タイプに対応者フィールドを追加する必要があります。対応者フィールドをサービス プロジェクトに追加する方法をご確認ください

オーナー チームを含むサービスにインシデントが作成されると、そのチームにアラートが作成されます。ただし、そのチームにルーティング ルール、エスカレーション ポリシー、スケジュール、またはオンコール担当者がいない場合、アラートは作成されますが誰にも通知されません。Opsgenie でエスカレーションとオンコールを設定する方法をご確認ください

最終更新日 2021年08月18日)
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