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Jira Automation のドキュメントが移動しました。

以前「Jira のプロセスとワークフローを自動化する」セクションにあった Jira Cloud Automation に関連するすべてのコンテンツ、新しい Cloud Automation のドキュメントに移動しました。

Cloud の自動化のドキュメントに移動する | これを行った理由

オブジェクト タイプを作成する

Jira Service Management の Insight は、Premium と Enterprise のみの機能です。これは、企業管理対象プロジェクトとのみ互換性があります。Insight の詳細についてご確認ください

オブジェクト タイプを作成するには、Jira 管理者としてログインするかオブジェクト スキーマ マネージャー権限を持っている必要があります。

  1. 上部のナビゲーション バーで [Insight] を選択します。

  2. [オブジェクト スキーマ] を選択します。

  3. オブジェクト タイプを作成するオブジェクト スキーマを選択します。

  4. 左側のサイドバーからオブジェクト タイプ作成アイコン を選択します。

  5. ポップアップ ウィンドウで、次の手順に従います。

    1. オブジェクト タイプ名を入力します。

    2. オブジェクト タイプのアイコンを選択します。

    3. 親オブジェクト タイプを選択します。[なし (None)] を選択すると、オブジェクト スキーマのルート レベルにオブジェクト タイプが作成されます。

    4. オブジェクト タイプの説明を入力します。

    5. [作成] を選択します。直後に別のオブジェクト タイプを作成するには、[もう 1 つ作成 (Create another)] チェックボックスをオンにして [作成] を選択します。

その他のヘルプ