組織で Jira Coding Agent を設定する
Jira Coding Agent は、作業項目の詳細に基づいて、その作業項目から直接コードを生成します。
Jira で AI 機能が設定されている場合、Jira Coding Agent は自動的に有効になります。Rovo は、Atlassian Government 組織ではご利用いただけません。
このセクションの記載内容を実行するには、以下が必要です。
ロール: 組織管理者
Jira Coding Agent のオン/オフを切り替える
Jira Coding Agent を利用するには:
アトラシアンの管理に移動します。
複数の組織がある場合は、Jira Coding Agent を設定するサイトを選択します。
サイド ナビゲーションで [Rovo] を選択し、[Rovo access (Rovo アクセス)] を選択します。
Rovo にアクセスできるアプリを管理します。アプリからのアクセスをブロックするには、[アプリを追加] を選択して利用可能なアプリを選択します。アプリのブロックを解除するには、[削除] を選択します。
この設定はいつでも変更できます。
コンプライアンスとデータ プライバシー
Jira Coding Agent は、SOC 2 および ISO 27001 の外部評価とコンプライアンス認証を取得しています。Rovo のプライバシーおよび利用ガイドラインをご覧ください。
現時点では、このエージェントは HIPAA、BYOK、およびデータ レジデンシーのコンプライアンスには対応していません。
この内容はお役に立ちましたか?
さらにヘルプが必要ですか?
アトラシアン コミュニティをご利用ください。