Advanced Roadmaps で新しいビューを保存する

事前設定済みビューを変更した場合でも独自のカスタム ビューを作成した場合でも、[表示設定] メニューの横にある [このビューを保存] ボタンで加えた変更を保存します。また、変更を新しいビューとして保存する場合は、その横にあるドロップダウン メニューの [新しいビューとして保存] を使用します。

Advanced Roadmaps for Jira Software Cloud の [新しいビューとして保存する] があるドロップダウン メニュー

新しいビューとして保存する場合は、[全員の初期設定にする] チェックボックスをオンにすると、ユーザーが計画に初めてアクセスしたときにこのビューを表示できます。 

既存のビューを初期設定ビューにする場合は、ビュー管理画面に移動する必要があります。詳細については「Advanced Roadmaps でビューを管理および削除する」ページをご確認ください。

ビューへの同時編集

他のユーザーがあなたと同じビューで作業していて保存する前に変更を加えると、2 つのオプションを含むモーダルが表示されます。必要に応じて、他のユーザーが行った変更に上書きしてその変更を削除できます。また、自分の変更を新しいビューとして保存して他のユーザーの変更を残し、新しい別のビューとして保存できます。

決定したら、[確認] を選択して続行します。

無題 [下書き] ビュー

インスタンス内のプランにアクセスしているときに、無題 [下書き] ビューが表示される場合もあります。これが表示されるのは次の 2 つの理由があります。

  1. 以前に構成されて保存されていない課題フィルターとビュー設定を使用して、既存のプランにアクセスしようとしている。この下書きを確定するには、新しいビューとして保存する必要がある。

  2. ビューでの作業中に他のユーザーがビューを削除した。

最終更新日 2021年08月11日)
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