バージョンをリリースする
今こそ、チームの努力をソフトウェア リリースに結実するときです。
リリース ページを使用してバージョンの進捗状況を確認し、以下を検証します。
作業項目が完了しています
コードがチェック イン、レビュー、マージされている
ビルドが合格している
作業項目が正しい環境にデプロイされている
関連する作業がすべて完了している
すべての警告に対処している
バージョンのリリース ステータスの確認方法について詳細をご確認ください。
バージョンをリリースする
スペースでリリース機能を有効にするには、スペース管理者権限が必要です。リリースとバージョンを有効にする
バージョンを作成または編集するには、スペース管理者権限またはバージョンの管理権限が必要です。スペース権限の詳細
スペース ナビゲーションで [リリース] タブを選択します。ナビゲーションに [リリース] が表示されない場合は、リリース機能を有効にする方法をご参照ください。
リストからバージョンを選択します。
右上でバージョンの現在のステータス (たとえば [未リリース]) を選び、[リリース] を選択します。
未解決の作業項目の処理方法を選択して、リリース日を入力します。
[リリース] を選択します。
企業管理対象スペースのカンバン ボード
企業管理対象スペースでカンバンを使用している場合は、カンバン ボードからバージョンをリリースできます。ボードの上にある [リリース] メニューを選択すると、未リリース バージョンのリストが表示されます。リストには、ボードの「完了」列にある 1 つ以上の作業項目に割り当てられているバージョンのみが含まれます。リリースするバージョンを選択し、リリース ダイアログに詳細を入力して [リリース] を選択します。すべての修正バージョンがリリースされると、作業項目はボードから消えます。
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