開発機能を有効にする
Jira のソフトウェア スペースの開発機能は、エンジニアリング リーダーとチームに、開発とセキュリティに関する重要なデータの実用的な統合ビューを提供し、ソフトウェア開発ライフサイクル全体でインパクトを創出できるよう支援します。
開発機能を有効/無効にする
Jira スペース管理者のみがスペースの機能を有効または無効にできます。
スペース設定から有効または無効にする
Jira でソフトウェア スペースに移動します。
サイドバーでスペース名の横にある [その他の操作] () を選択し、[スペース設定] を選択します。
[機能] を選択します。
[開発] セクションで [開発] の横のトグルを使い、機能を有効化または無効化します。
スペース ナビゲーションから管理する
Jira でソフトウェア スペースに移動します。
スペース ナビゲーションで、[ナビゲーションに追加] () を選択します。
[開発] > [ナビゲーションに追加] の順に選択します。
[開発] タブを削除するには、スペース ナビゲーションの [開発] にカーソルを合わせ、[その他のアクション] ()、[削除] の順に選択します。
この機能を有効にすると、スペースにアクセスできるすべてのユーザーが [開発] タブを利用できるようになります。
開発機能を無効にしても、既存のアプリ接続や以前にリンクされたデータに影響はありません。また、Jira の他の領域から開発およびセキュリティに関する情報が削除されることもありません。関連する開発情報 (コード ページのリポジトリやプル リクエスト、Jira 作業項目の開発パネル、ボード上の開発情報、セキュリティ ページの脆弱性など) は、スペースにアクセスできるすべてのユーザーが引き続き利用可能です。
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