チーム管理対象ボードを Bitbucket に接続する
このページはチーム管理対象スペース用です
スペースがチーム管理対象であるか、企業管理対象であるかを確認するには、ヘッダーまたはサイドバーのスペース名の横にある [その他のアクション] (•••) を選択します。開いたメニューの下部に、スペースの詳細が表示されます。
企業管理対象スペースに参加している場合は、代わりにこれらの企業管理対象スペースの記事をご確認ください。
Bitbucket リポジトリをチーム管理対象ソフトウェア プロジェクトとリンクして、Jira Cloud から離れることなく、プロジェクトの開発者のステータスをボードに表示できます。
Bitbucket リポジトリをチーム管理対象ソフトウェア プロジェクトにリンクする
チーム管理対象ソフトウェア プロジェクトに移動します。
サイドバーで [アイテムの追加] をクリックし、リポジトリの横にある [追加] をクリックします。
Bitbucket リポジトリへのリンクを入力し、リポジトリの名前を入力します。この名前は Bitbucket 内のリポジトリ名と一致する必要はありません。ここでの名前はあくまで Jira のプロジェクト メニューでリポジトリ名を認識するためのものです。
Jira Cloud サイトを Bitbucket と連携していない場合は、リンクをセットアップするよう求められます。別のプロジェクトで既に実行している場合、その必要はありません。
作業項目で開発のステータスを確認する
開発作業のステータスを追跡するには、Jira 作業項目からブランチを作成します。
チーム管理対象ボードで作業項目を開きます。
[開発] の下で、[ブランチの作成] を選択します。
チーム管理対象ボードに開発者のステータスを表示する
チーム管理対象ボードとリポジトリをリンクすると、カードに各作業項目のステータスを示すアイコンが表示されます。これらのアイコンにカーソルを重ねると、詳細が表示されます。
カードの開発ステータスは、ボードの作業項目が 100 件未満の場合にのみ表示されます。
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