ホワイトボードでの元に戻す、やり直す、およびバージョン履歴

ホワイトボードは、Atlassian Government 環境では利用できません。

ホワイトボードでの最近の操作を元に戻したりやり直したりできるほか、ホワイトボード全体のバージョンを表示して復元することもできます。

「元に戻す」で取り消せるのは、自分自身が行った変更のみです。ボード上の他のコラボレーターが行った操作には影響しません。

  • 元に戻す: Ctrl + Z / Cmd + Z

  • やり直し: Ctrl + Y / Cmd + Y

元に戻せることおよびやり直せること

  • 要素 (付箋、図形、テキスト ボックス、線) の作成、削除、貼り付け

  • 要素の移動、ドラッグ、サイズ変更

  • 付箋とテキスト ボックス内のテキスト編集

  • テキストの配置またはリストの書式設定の変更

  • スマート リンクの表示 (埋め込み、カード、またはテキスト ビュー) の変更

バージョン履歴

ホワイトボードは、すべてのユーザーが行った過去 30 日間の変更を保存します。[その他のアクション] () メニューを選択し、[バージョン履歴] を選択します。以前のバージョンを選択して表示します。

以前のバージョンを復元する

古いバージョンを表示中に、[新しいホワイトボードとして復元] を選択します。

ホワイトボードの古いバージョンを復元しても、現在のバージョンまたはそれ以降のバージョンは削除されません。Confluence は古いバージョンのコピーを新しいホワイトボードとして作成します。

古いバージョンを復元すると新しいホワイトボードが作成されるため、プランの制限にカウントされます。Confluence ホワイトボード プランの制限をご確認ください。または、古いバージョンのコンテンツをコピーして、代わりに既存のホワイトボードに貼り付けることもできます。

さらにヘルプが必要ですか?

アトラシアン コミュニティをご利用ください。