FAQ: レガシー エディターの廃止について
従来のエディターの段階的な廃止と、よくある質問の回答をご覧ください。
レガシー エディターとは
レガシー エディターは Confluence Cloudの元の編集環境であり、Confluence Server のエクスペリエンスをほぼ反映しています。クラウド エディターが Confluence Cloud とアトラシアン全体のデフォルトになりました。新しく作成されたページではレガシー エディターを利用できなくなりましたが、そこで作成された古いページを引き続き表示して編集できます。Server または Data Center から移行されたページは、従来の形式で Confluence Cloud に格納されます。
2025 年 6 月、アトラシアンはレガシー エディターの 廃止を発表しました 。これは、2026 年 1 月から段階的に開始するプロセスです。つまり、新機能は実装されず、メジャー インシデントの一部であるバグのみを修正します。
すべてのコンテンツをクラウド エディターに取り込むプロセスをスムーズに行えるように、レガシー エディター ページのコンバージョンパス改善しています。
レガシー エディターにのみ存在していたマクロのステータスに関する詳細も確認できます。ほとんどの場合、クラウド エディターで同様の機能を提供する新しいソリューションがあります。
コンテンツの変換方法の詳細については、こちらのサポート トピックを参照してください。
FAQ: レガシー エディターの廃止について
従来のエディターの段階的な廃止と、よくある質問の回答をご覧ください。
従来のエディターのページを変換
従来のエディターを使用したページをクラウド エディターのページに変換する方法を学びましょう。
Confluence のレガシー エディターとクラウド エディターの使用上の違い
エンド ユーザーにとって、Confluence Cloud の使用が Confluence Data Center と Server の使用とどのように異なるかについて詳述します。
スペース管理者ツールでレガシー ページとテンプレートを管理する
スペース管理者は、専用ツールを使用して自分のスペース内のレガシー ページとテンプレートのリストを表示できます。
従来のエディターでファイルを共有しコメントをつける
コラボレーターとファイルを共有したり、他の人が共有したファイルにコメントしたりします。
レガシー コンテンツ マクロ
クラウド エディター ページでレガシー エディターのコンテンツを操作する
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