嫌悪感を抱くようなコンテンツの報告

Atlassian Loom では、ユーザーとそのコミュニティの安全と福祉に取り組んでおり、当社のいかなる製品またはサービスにおいても嫌悪感を抱くような内容の資料の存在を容認しません。

嫌悪感を抱くような内容の資料には、当社の利用規定に定められている不適切なコンテンツが含まれます具体例を以下に示します。

  • 重大な危害、あらゆる形態の暴力行為、危険な行為、または憎しみに満ちた行為を描写し、助長する資料。 

  • 違法な性行為を描写する資料 (CSAM、つまり児童性的虐待コンテンツを含む)。

そのようなコンテンツを報告するにはどうすればよいですか? 

嫌悪感を抱くような内容の資料は、abuse@atlassian.com に報告できます。

問題のある資料のコピーやスクリーンショットをメールに含めないでください。

問題のある資料を特定して削除できるように、次の情報をメールに含めてください。

  • メール件名での「嫌悪感を抱くような内容」という言葉。

  • 資料の説明およびそれが嫌悪感を抱くような内容であると思う理由。

  • 資料の場所。

    • 問題となる資料の動画リンク (ブラウザーのアドレス バーに表示されるアドレス)、または資料が掲載されているページ。 

    • 問題のある資料をどのように見つけたかについての詳細な説明。アトラシアンの製品の名前 (この場合は Loom)、お客様のユーザー名、関連コンテンツの説明など。

  • お客様のお名前、メール アドレス、連絡先電話番号。



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