日付の自動入力を設定する

デリバリー チケットをアイデアにリンクすると、日付フィールドを使用してデリバリーの進捗を追跡できます。Jira Product Discovery では、Atlas プロジェクトまたは Jira からリンクされたデリバリー チケットの最新のデリバリー日を自動入力できます。

はじめる前に

  • Jira チケットに少なくとも 1 つの日付フィールドが追加され、入力されていることを確認してください。

  • 作成者はフィールドを作成および編集できます。

手順

リンクされたデリバリー・チケットから日付を自動入力するには、次のように操作します。

  1. Jira Product Discovery プロジェクトに移動し、「フィールド」を選択してフィールド・リストを開き、日付フィールドにカーソルを合わせて を選択します。新しい日付フィールドを作成することもできます。

  2. 日付の自動入力」を有効にして、日付ソースAtlas プロジェクトまたはリンクされたデリバリー・チケットのいずれか)を選択します。

  3. リンクされたデリバリー・チケットの場合は、日付フィールド計算方法のドロップダウンから必要なオプションを選択します。

  4. (オプション)日付が迫っているときや期限が過ぎているときに色や絵文字を表示するルールを追加することもできます。

日付の自動入力を設定すると、ビュー内の日付にカーソルを合わせて、計算が最新の日付に基づいているのか、最も古い日付に基づいているのかを確認できます。

日にちを自動入力する次のデモを確認する 

 

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